田舎蕎麦屋通信

景観・環境・農・・(猫)・・を写す・語るブログ

ミャンマー行12月-1-

12月14日~21日まで、ミャンマーの南シャン州を訪れた。
インレー湖での乾期の浮畑栽培を見学した。
収穫後の浮畑の野焼きが行われ、湖の各地で煙が立ち上る。
浮畑栽培には浮島や畑を固定し、野菜栽培のための支柱張り用に竹が多く使われる。
湖の南、ナンパン市場では、竹が売買され、建材・農業・篭・・など多様に利用される。

R0010245.jpg
インレー湖の夕焼け-Golden Island Cotage-にて
カックーパゴダ
南シャン州カックーパゴダの仏教遺跡
インレー湖の野焼き
インレー湖の浮畑-野焼きの煙-
インレー湖の干拓地での荒起こし
インレー湖の干拓地-水牛鋤きでの荒起こしー
インレー湖の浮畑(トマトの収穫後)
インレー湖の浮畑-収穫後のトマト畑と収穫期のインゲン畑-
トマト収穫後の浮畑
インレー湖の浮畑-収穫後のトマト畑-
浮畑の野焼き
浮畑の野焼き
浮畑用支柱竹の売買(ナンパン市場)
ナンポン市場-竹の売買-
インレー湖の緑の悪魔(ホテイアオイ)
「緑の悪魔」-インレー湖を覆うベーダー(ホテイアオイ)-
ホテイアオイの除去作業
ホテイアオイの除去作業
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。